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Posted by naturum at

2008年09月26日

ビギナーにお薦め 渓流魚のいるポイント

渓流釣りで魚を釣るためには、やはり魚がどんなところにいるのかをしていたほうがいいでしょう。

知っているのと知らないでいるのでは、当然釣果にも差が出てきます。

渓流魚と一言で言っても、イワナとヤマメとニジマスではそれぞれ微妙に定位している(餌を待っている)場所が違うんです。

ですから、その渓流にはどんな魚がいるのか、どんな渓流魚が釣れるのかを事前に調べておき、その魚に適したポイントを攻略しましょう。

簡単に説明すれば、イワナは流れのゆるいところ・・・巻き返しや石の裏など。

ヤマメは流れの筋の脇、ニジマスはあまり早くない流れの中・・・という感じかな。

これは、それぞれの魚の体のつくりも影響しているのですが、昔からイワナは点を釣る。ヤマメは線を釣る・・・と言われるくらいですからね。






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Posted by ウッディーK at 20:44Comments(0)ビギナーにもお薦め

2008年09月26日

ビギナーにお薦め 管理釣り場活用法

ルアーフィッシングは、10メートルくらいキャストしてただ巻いて来れば基本的には魚が釣れるんです。

しかし、例えばすれた魚やを釣るとか、よりたくさんの魚を釣るとか、どんな状況下でもそれなりに釣果を上げたいというようになるためには、やはり練習が必要ですよね。

練習の基本は、やはりたくさんの魚を釣ることです。

そこで最適な練習場所は・・・・・管理釣り場ですよ。

最近はフィッシングエリアという呼び方をしているところもたくさんありますが、管理釣り場なら必ず魚がいるんですから。

例えばキャスティングを練習するだけなら水溜りでもあればできますが、水溜りでキャスティング練習をしていて楽しいですかね?

それよりも、魚がそこにいて、釣れるかもしれない・・・と思える管理釣り場で練習したほうが集中して練習できませんか?

それに、実際に魚も釣れるんですから、キャスティングだけではなく、フッキングや魚とのやり取りの練習にもなるんですよ。






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Posted by ウッディーK at 07:57Comments(0)ビギナーにもお薦め

2008年09月23日

ビギナーにお薦め さあ、渓流釣りに出かけよう!

さてさて、タックルの準備も整いました。

目的の渓流も決まり、情報もしっかりとチェックしました。

ならば、次は実釣あるのみですよね。

早速渓流に出かけましょう。

渓流に着いたら、入渓点をチェックしましょう。

自分よりも下流側に先行者はいませんか?

渓流釣りのマナーは、先行者よりも上流側に入渓しないことですよ。

先行者がいたら、下流側にまわるか、1キロ以上上流に移動しましょう。

マナーを守らないとよけいなトラブルの元ですからね。

入渓場所が決まったら早速準備を始めましょう。

準備が整ったら入渓です。

あ、まって!

川を目の前にしてあせる気持ちもわかりますが、貴方の足もとに魚がいるかもしれませんよ!






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Posted by ウッディーK at 20:08Comments(0)ビギナーにもお薦め

2008年09月22日

ビギナーにお薦め 釣行前の準備

さて、タックルが揃えば直ぐにでも釣りに出かけたいのが心情でしょう。

でも、初めての方はちょっと待って!!

釣行前に、タックルのセットやラインの結び方などを練習しときましょう。

いざ現場について、川を目の前にしながらタックルのセットが上手くできなかったりとか、ルアーを結べなかったり・・・なんてことになると慌ててしまいますよ。

だから、まず家で一通りやってみるのがお薦めです。

この時に、ロッドのガイドがまっすぐになっているか・・・とか、リールが落ちないようにしっかりと付いているかとか、ラインを通すときにリールのベールをおこしたるか・・・などの注意点を確認しておきましょうね。

備えあれば憂い無しと言いますからね。






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Posted by ウッディーK at 20:57Comments(0)ビギナーにもお薦め

2008年09月22日

ビギナーにお薦め タックル

ルアーフィッシングに最低限必要なタックルは、ロッド・リール・ライン・ルアー。

これだけです。

このシンプルなタックルで釣りが楽しめることがビギナーの方にもお薦めの理由です。

釣りは、その魚や釣る場所に合わせて様々なタックルが必要となります。

魚の数だけ、釣り場の数だけ色々な釣り方があるといっても過言ではないでしょう。

その中でも、このルアーフィッシングは特にシンプルなタックルで釣りを楽しむことができるのではないでしょうか。

これから渓流釣りを始めようという方でも、限られたタックルを用意すればいいのですからそろえやすいと思いますよ。

でも、その他に安全にそして快適に釣りを楽しむためには、ウエダーやベスト、帽子・サングラスなどのクロージング類や、ランディングネットやタックルボックス、ラインカッター等の小物類まで色々あります。

これらのウエダーや帽子、小物などは、他の渓流釣りでも必要となるものですからね。









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Posted by ウッディーK at 07:39Comments(0)ビギナーにもお薦め